カテゴリ:外出・余暇( 109 )

外出2018 港へGO! その3

f0025201_23443603.jpg

船を下りてマリンタワーに行く途中にマックがあります。
お昼を早めに済ませました。
初めての場所ですが、落ち着いて過ごせました。
お店の人は、店に入るなり大きく体を揺らしているツヨの様子に
少し身構えて目が釘づけなっていましたが、
だんだん慣れて、ウエットタイプのお手拭きも出してくれました。

私がトイレにいくときは
「ここで待っててね」とトイレ前のイスに座らせて待たせます。
この
「トイレを待つ」ことをしてくれると、異性二人きりの外出が助かります。



さてマリンタワーへ


f0025201_18485029.jpg

高速の外の見えるエレベーターにとてもびっくりしたようでした。


展望台のある30階まで一気に上がると最高にいい眺め!
f0025201_18431463.jpg




f0025201_00041716.jpg
世界は広いね。

うちの中だけにいたら知らなかったこと
たくさんあるね。



終始とてもお利口に行動できました。


最後にカフェに入って
f0025201_23482094.jpg

なんともおしゃれな抹茶のアイスを食べました。
ツヨはおしゃれなカフェなんて全然興味なくて
大きすぎて食べにくくて
でもインスタ映えしそうなパフェを
『???』
と不安定な盛り付けと格闘しながら完食。


私はカフェラテアート。
f0025201_23490084.jpg

インスタ映えを狙うためか、どの商品も大きすぎて
お値段も高く、お腹がテンテンになり
『多ければいいってもんじゃないけどな~』
と私は内心独り言。
隣りの女子たちが顔ほど大きいパフェを食すのを
『大仕事ですね』と心で応援していました。
おしゃれなお店に入っちゃってちょっとごめんなさいでした。


ツヨポンにとっては冒険のような半日。
楽しい思い出ができたのだといいのですが。





にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ

禁複写






by keikototyuyo | 2018-08-28 00:42 | 外出・余暇 | Comments(0)

外出2018 港へGO! その2

外出のつづき

外出時には療育手帳とSuicaをしっかり持って。
ツヨはA1判定(最重度)なので
電車も船もマリンタワーも、先日の水族館も
私と二人分、半額になるところがたくさんあります。

電車に乗るときは普通に自動改札を通り、
降りた後に有人の窓口に行き、
療育手帳とSuicaを出します。

チケット売り場には学生手帳も一応持っていきますが
高校生ですと言うと、療育手帳には生年月日も書いてあるので
「学生証は?」とは聞かれませんでした。




さて、話は船の様子に戻って・・・
乗り場まで駅から徒歩10分ちょっとあります。
歩く速度が速くて、しょっちゅう
「ゆっくり!ちょっと~。ゆっくり!」
と声かけ。
すると、私の声に耳を傾け
足が一瞬、空中でスローモーションみたいになるのがけなげ。

そうだよね。
ゆっくりって、そういうことだもんね。
と純粋さに少しノックアウトされつつ、手をつながずに歩きました。

あと15年もしたら誰がお外に連れて行ってくれるかなぁ
なんてちょっとだけ考えました。
もちろんヘルパーさんともお出かけできそうです。
でも一つに外出って、仲のいい人と一緒に出かけるから楽しいのであって
こうやって二人でいつまでもお出かけできたらいいのになぁ
なんて、少し考えちゃいました。

うん。その時になったら考えよう。
考えてもしかたない。

とりあえず、あ・うんの呼吸で船のターミナルへ着き、チケットを買って乗船。


f0025201_19330672.jpg

お天気も良くて
最高の船日和。

f0025201_19340219.jpg


海風が最高に気持ちいい!

f0025201_19424699.jpg


いやなことも一瞬すべて忘れるほどの
爽快感



f0025201_20021371.jpg


無事に目的地に到着。


午後に台風が近づいてきそうで早く家を出たので
この時点でまだ10時半すぎ。

画像検索でマリンタワーを出し
「行く?」
と尋ねると目がキラリ。

目前に迫った本物を指差して、
「あそこだよ。」
と告げると画像と同じ形の建物を即座に見つけ
『あそこか。』
と意味と方向を理解しました。

ただ指さししただけでは分かりにくい建物を
画像検索と合わせて提示すると
とてもよく理解できます。




つづく・・・




にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ

禁複写






by keikototyuyo | 2018-08-25 20:03 | 外出・余暇 | Comments(0)

外出2018  港へGO!

夏休みの最後に港に行ってきました。
船に乗りたいと写真で教えてくれたので、
乗ってきました。

マリンタワーにも昇りました。



f0025201_18485029.jpg




ツヨはマリンタワー初めてかな。
30階までのエレベーターに静かに興奮していた模様です。

外の見える高速エレベーターにびっくりしたのでしょうね。




つづく…



にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ

禁複写






by keikototyuyo | 2018-08-24 18:46 | 外出・余暇 | Comments(4)

自閉症の特性によって隠されてしまった本当の性格

今日は児童デイがない日でした。

たまにはどこかに出かけてもいいかなと
開けておいた日です。

そうは思いつつ、どこに連れていけるかなぁとさんざん考えていると、
ツヨのほうから、アイパッドの写真の中にあったペンギンの写真を指差して
『ここに行こうよ。』
みたいな顔でお誘いが。

おお。水族館か。
うん。平日だし、都会でもないし、安全なほうだろう。
何より本人の目的意識があるほうが行動が落ち着きます。

午後から電車でレッツゴーとなりました。

電車の乗り降りも、車内でも、乗換もしっかり行動できました。
私の声もよく耳に届いていて
急に走らないことと、一緒に行動することを念押しすると
『ん。』
という顔で神妙に納得していました。


そして無事、水族館に到着!
しかし、ほとんど水槽を見ないでズンズン…
あああ~
お魚に癒されたいのに~
たぶん、幼いときにハマったエレベーターやエスカレーターが
ちょっと気になって早く確認したかったようです。
でも、人波を縫って走っていってしまう昔の状況はまったくなしで、
「カニだ!ママはカニ見たいよ!」
「イワシ、イワシ、写真、撮ろう!」
と言って引っ張ればちょっと付き合ってくれました。(笑)


そして、クラゲコーナーへ。
ここになんと15分くらいいられました。
コーナー中央に休憩イスがあったから。(笑)
でもクラゲの水槽に幼児がちょこんと座って写真を撮ってもらっているのを
ちらっと見て、模倣して自分も座ってピースしてくれました。



f0025201_22414548.jpg


f0025201_22423277.jpg


f0025201_22424466.jpg


f0025201_22425947.jpg


f0025201_22430950.jpg


クラゲの魅力、恐るべし。

なんでしょうね。
この、海に身をゆだねる果てしなく無力に近い
それでいて愉しんでいるような浮遊感。

私もある意味こうありたいかも
と思いつつ
そうか
もしかしてツヨもこういう感じは嫌いじゃないんだ
と新たな発見がありました。


もともとは穏やかな子なのだと思います。


あれ、なんだか自分で書いておいて、ジーンときてしまった。


f0025201_22561042.jpg

海を見ながらソフトクリームタイム。



また来ようね。




にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ

禁複写






by keikototyuyo | 2018-08-07 22:58 | 外出・余暇 | Comments(2)

流し〇〇〇〇?

今日は、いつも行っている児童デイでの
流しそうめんのイベントでした。

何回か経験しているので、行く前に家のパソコンの画像検索で
「流しそうめん」の画像を見せるとすぐ理解。

しかし、しばらくするとハッとして
私の顔を真顔で見つめて

「ほ・は!」

ほ、は?

ほはとは何ぞや。

??顔の私を見て、これは通じていないと思ったツヨぽん。
冷蔵庫に貼ってある50音表のところに私を連れて行って指差し。

「そ・ば」
と指しました。

あ。そば!
そばね。
うんうん
最近そうめんより、そば派だもんね。

って、おそばは流れてこないから!

「そばは、ありません!」
と笑って言うと
ニヤリと笑いつつ
「ほ、は!」
「ほ、は!」

はいはい。流しそばなんて聞いたことないよ。
あ、そういえば案内状におにぎりとかも出ると書いてある。
「ツヨぽん、おにぎり、あるって。」
と伝えるとちょっと喜んだ表情を見せました〜。
よかった。
スイカ割りもあるらしいし、楽しめるでしょう。
ということで無事、送り出しました。

さあて

『おにぎりも流れてくるのか。』

とツヨぽんが思ったかどうかは不明です。






にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ

禁複写


f0025201_22591117.jpg









by keikototyuyo | 2018-07-27 20:36 | 外出・余暇 | Comments(0)

高校生男子としての尊厳

今日は日曜日。
いつもはパパと日帰りのお風呂に行くツヨが
『今日は行かない。』
と写真とジェスチャーで伝えてきました。

川沿いを散歩してよく学校などで行く公共の施設に行きたいそう。

お風呂も飽きたかな?
ここ2年くらいほぼ毎週行っているものね。

お風呂はパパに頼むしかないけれど
お散歩ならママが行けるし、欲張ってスーパーでお買い物もできるかも。

行きは風が猛烈なので一駅電車で。
公共施設についたものの、ココと決めていたらしいコーナーに
ほんの10秒くらい佇み終わり。ええ〜…そんなちょびっと…

行って遊ぶのではなくて、展示物にタッチして帰ってくるというイメージです。
療育手帳があるから無料でよかった…
スタスタスタと入り口をスル―するツヨを
「まって〜!」
と追いかける私に、係のお姉さんが
「券を買ってお持ちしますね~。」
と後から追いかけてきてくれました。
券を受け取ったときはもうすでに行って帰ってきて出口でしたが。(笑)
あとで考えたら手帳すらよくよく見せていないような。
スタスタ行っちゃうツヨは一秒も待つ気配がない。
その様子はどうみても手帳があるように見える~…

館内のレストランでお昼を食べ、ツヨはちゃっかりミニパフェも食べ、
隣りのスーパーで買い物をしました。
「荷物をリュックにつめていい?」
と聞くと、やさしいツヨポンはコクンとしてたくさん持ってくれました。

帰りは歩きで30分。


f0025201_14425505.jpg


ママはいい運動になったよ。
屋外で一人で走ったり騒いだりすることは今のところほとんどないので、
こうやって歩くのは楽しいです。

かつては急に動きが止まってしまうことや
入ったり来たりして一向に進めないこともありました。

手をやさしくつないでくるのだけは
「この歳でお互いどうかいな」
と思うので、誰もいないところではつないで歩いて
前から人が来るとちょっと離れて歩いてみたり。

手をつなぐと安心感があるのでしょうね。
気持ちがよくつながっているときは、こちらの存在をよく意識しているのでしょう。
そっとつないでくる手から
『一緒に歩こうよ。』
という気持ちが伝わってくるのでそれはそれでいいことなのかなと。

道や行先に強くこだわっているときは
手などつながずにビューっと行ってしまうので、
手を差し出すのは気持ちが落ち着いている証拠かなと。
人に見られるとどうこうなんていう考えは僕の世界にはないものね。

世の中にはもっと重い障害を持った方がいると思いますが
どうやったらその人なりに
できるだけ尊厳を守っていけるのか
そんなことを考えます。

高校生男子の尊厳をできるだけ守っていかれたらいいな。



にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ




禁複写

by keikototyuyo | 2018-04-15 16:00 | 外出・余暇 | Comments(0)

ツヨと電車 その2

ツヨのクリニックは電車で2駅。
いつもは私が一人で行って決まった薬を処方してもらいます。
今回は電車に乗る目的でツヨも一緒に。

少し混んでいて待合室で待つこと20分。
名前を呼ぶ受付の女性をずっとチラチラ見るツヨ。
そうだよね。この人が呼ぶんだものね。

そして名前を呼ばれると待合室のイスから
『待ってました!』
とばかりにぴょーんと勢いよく立ち上がり、
勇んで診察室へ。

そしていそいそと上着と帽子を床に投げ捨て、
診察室のソファーにうつぶせでビヨーンと寝る。
それがこのクリニックでの彼の儀式です…。
でも部屋に入ったときと出るときには
先生に向かってコクン!と挨拶をする律儀なやつです。

さて
診察を終えてハンバーガーでお昼を済ませ電車に乗って帰る途中、
行きと同じく立って外を楽しそうに眺めるツヨに
二駅じゃかわいそうになって
「もっと乗る?」
と聞いてみると
「ん!」
と目をキラキラ。
「じゃ、あと3つね。」
と告げると理解した模様。
「その先はどういうルートで行こうかな。」
なんてツヨの横の席で考えていたその時

ドアのところに立っていたツヨが
すーっと車内に後ずさりしていきました!
なに?どしたどした?

ちょうど駅に到着したところでした。
あ、もしかしてドアが開いてびっくりした?
ずっと反対側のドアが開いていたのに、
その駅ではツヨのほうのドアが開いたのでした。

ムーンウォークか?という感じの
静かな後ずさり。
そうか。今まで車内ではいつも席に座らせてきたから
立っているそばでドアが開くことが初体験だったのか。

そのあとも電車が止まるかなり前に自分からそーっとドアから離れていました。

でもどうして自分のほうのドアが開くときだけ離れるのだろう?

あっ。そっか。

電車が駅に近づいて自分の立っている側にホームが近づいてくると
『こっちがあくぞ。きをつけろ。』
と危険を察知していたのです。
ホームが近づかないときは離れない。

ははぁ…よく見てるなぁ…

実はとっても危機管理ができているツヨでした。

そのあと江ノ電にも乗ってぐるーっと沿線散歩して(テレビ番組みたい)
電車を満喫しました。

車窓からでも十分海がきれい!


f0025201_22310513.jpg


前日までの春の嵐が去ったあとの海。

線路が住宅地から海沿いに出た瞬間の一面キラキラの海の光景に
車内の人が皆で一斉に
「うわあ…きれい…!」
と声に出して見とれました。




そして無事終点に到着。

f0025201_22313709.jpg


終点は両側にホームがあって
『…どっちがあくんだ…?』
と困惑していました。
あはは!




にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ




禁複写



by keikototyuyo | 2018-03-25 22:38 | 外出・余暇 | Comments(2)

ツヨと電車 その1

私の携帯の広告の電車の画像をふと見つけたツヨが
『電車に乗りたい!』
と指さしをビシッとして伝えてきました。

おお
そうか。
「電車好き?」
と尋ねるとコクンとうなずきました。

小中学生の春休みもまだだから、平日なら電車も街も混んでいないかな?

ということでまず2駅隣りのツヨのクリニックへ。

やる気満々で家を出かけます。
電車に乗るとなんともうれしそうにニヤニヤ。
座ることを拒否して
『ドアのところに立ちたい』
とジェスチャーで伝えてきたので、つかまって静かに立っていられるようならいいかな?
と思いOKしました。
電車はガラガラなので私はすぐそばに座って…と。
目は離しません。

ドアの手すりにしっかりつかまって、
流れる景色をずっと眺めて目をキラキラさせていました。



f0025201_23112649.jpg




まだ続きがあります。
実はツヨが用心深いことを知ったエピソードが。

つづきはまた…





にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ




禁複写


by keikototyuyo | 2018-03-22 23:13 | 外出・余暇 | Comments(0)

お風呂、命!

子ども達は明日から新学期。
中学生生活も残りわずかです。

学校のほうも文化祭や運動会、修学旅行などの大きな行事が終わり
1~2月は穏やかな学校生活になるのかな?

ツヨはアイパッドを指差して
「お!」
「お!」
と言うので何かと思ったら、
修学旅行で皆と足湯につかっている写真でした。

楽しかったのでしょうね。

大人になってもし生活介護施設で旅行の企画があったら
ぜひ温泉宿にしてほしいものです。

そもそも学校を卒業したらもう修学旅行も宿泊学習もないし
お泊りが好きな人ばかりではないから
施設でも外泊を企画してくれるところはそうそうないでしょう。

こういうタイプの子は施設を選ぶ基準として
余暇の内容もよくチェックしたほうがよさそうですね。
ツヨにとっては生活の張り合いになるでしょうから。

いや張り合いどころが
旅行、命!
お風呂、命!
になる予感。

うーん…

あったらあったで一年中
「お!」(お風呂のお泊りはいつ?!)
と聞いてきそうだな…

にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ


いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ



禁複写

by keikototyuyo | 2018-01-08 22:35 | 外出・余暇 | Comments(2)

しらすのペペロンチーノか!

ツヨが
「お泊りに行きたい。」
と伝えてきます。

しゃべれないのでジェスチャーです。

手をぱちんと合わせて耳の横につけて首をかしげる。

ねんねのポーズ。

どこのお泊りに行きたいのかな?
と思ったら
50音表で
「すぱげてい」

うーん…

なんだ?
何が言いたいのか?

必死に記憶をたどる私です。
脳みそが痛い。

あ!

おそらく一年前のお正月近辺に行ったところかな?
朝のビュッフェが充実していて
ツヨがペペロンチーノを何度もお代わりしたところ。

ツヨの記憶力もすごいけれど
ねんねのジェスチャーと
「すぱげてい」

「あそこか!」
と分かってあげられる年季の入り方。


この記事ですね!
   ↓


あそこはパパのお知り合いを通じて行ったところだから
自分では予約できないんだ。残念。

でも分かってあげられてよかった。

一年の流れの中でカレンダーを見てその時々の行事を思い出すツヨです。
冬に夏のことを持ち出すことはありません。

旅行にはそうは行かれないけれど、言いたいことを分かってあげられないことのほうが
ずっとせつないからよかった。

幼いときは分かってあげられないことがほとんどで
まさに泣くばかりか怒るばかりのツヨでした。


すぐにパソコンでそのホテルの画像を一緒に見て確認し、
また今度行こうね。
と言ったら嬉しそうに笑っていました。

まだしらすのペペロンチーノがあるかどうかも分からないしねぇ…

うーん
でも連れて行ってあげたいな。


にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ


いつも温かい応援ありがとう

にほんブログ村 子育てブログへ



禁複写



by keikototyuyo | 2017-12-17 22:05 | 外出・余暇 | Comments(2)