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カテゴリ:息子の将来( 20 )

進路の候補をそろそろ決めないと・・・でも自信なし・・・

ツヨは現在高2。そろそろ進路の候補を決める時期になりました。

学校の進路室から、こんなところに見学にいってくださいと、いくつか勧められます。
本人にあったところを探すのがとっても難しい。

ツヨの適性がよくわからない母なのでした。

根本的に自由でいたい子です。
まじめだけれど、社会性や協調性がかなり欠如しており

いろいろ悩みます。

明日は進路相談日。いろいろ話を聞いてきます。

あああ、不安です~
幼稚園、小学校と、決めるのにものすごく悩んだことを思い出しました。

こわーい。

とりあえず、落ち着こう。

またご報告しますね。


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by keikototyuyo | 2019-07-01 23:36 | 息子の将来 | Comments(0)

バリバラ「きょうだいの悩み」を見て

ここ数日、ツヨの笑顔が見れていないような気がします。
低気圧が来ているせいかもしれません。
毎年、台風のシーズンは、ツヨの顔も晴れないのです。

発達クリニックの先生によると、本当にそういう話はよくあるそうで…

来週は月曜と火曜は学校のプール日。
晴れるといいね。

プールでもなんでもいいのですが、発散することって大事ですよね。

先日、児童デイの夏のプログラムの参加申し込みが来ていました。
ショッピングモールに買い物
ボーリング
カラオケ
映画
水族館
などから第三希望まで選びます。

うーん。
ツヨが楽しめて、安全に参加できそうなのは
やっぱりボーリングかな~
歌えないけれど、音楽が好きだからカラオケも体験させてみたい。
でももし、耳ふさぎなどして、その場にいられなかったら…
と思うと、どうかしらと。

どうしたら楽しい人生にしてあげられるのだろうか。


さっき、Eテレのバリバラという番組の「きょうだいの悩み」というのを見ていて
将来のことをちょっと考えさせられました。

まったく将来の見通しの立たない状態の我が家ですが
そんなことばかり言っていられない
時は流れているのだから

逆に、少しは楽観的に考えることも必要かもしれません。


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by keikototyuyo | 2019-06-27 23:07 | 息子の将来 | Comments(0)

目的を間違えない。一番のぞむこと。

突然ですが
毎日もやもや悩みませんか?

これでいいのかなって
私は毎日もやもやします。

うちの息子はまったくおしゃべりができないので
本人はいろいろ伝えたいのだろうけれど
なかなか伝わらなくて
さぞやもどかしいだろうなと
それが一番のもやもやの原因かもしれません。

どうやったらツヨが自分の人生をできるだけ楽しめるのか

突き詰めて考え始めると絶望してくるので
普段はあまり触れませんが。

「ギルバートグレイプ」という映画を観たことがありますか?
私はあれを観たときに、ギルバートの境遇が私と似ていてとてもショックでした。

内容はあまり書けませんが、
過食で動けなくなった母親の面倒をみつつ
知的障害を持つ弟の世話をして
年々気持ちが追い詰められていく主人公ギルバート。

私は追いつめられても強いので今の境遇で生きていくのですが、
ギルバートが最後に知的障害の弟とともに
トレーラーに乗って未知の土地へ旅に出るのです。

パパと娘をおいてどこにも行く気はないので
私にはそんなことはできないけれど
気持ちや生活をもっと自由に、何にも捕らわれないで生きていくことは
できるかもしれない。

ツヨは旅行が大好きで、毎日、「りょこう」「りょこう」と50音表を指してきます。
1,2カ月に一回くらいどこかに連れて行ってあげたらどうだろうか。
ただ、異性だから大浴場に一緒に入れない。
そこがネックです。
一人でお風呂に入って出てくるのはツヨには難しい。
たぶん一人でできるけれど付き添いがいないと周りの人がびっくりするし、危ない。
家族風呂があるところで、食事が大きすぎるレストランじゃなくて
私の運転で安全に行けるところ。

そろそろそういう「自由」「好きなこと」「趣味」のようなことをきちんと実現してあげたい。

「ギルバートグレイプ」では
最後に自由に旅立っていくところが私は印象的でした。
障害のある子をお持ちのママやパパにはぜひ一度見てほしい映画です。
「レインマン」と「フォレストガンプ」もいいかもしれません。


人はもやもや悩むからこそ、映画やドラマでいろいろな人生を垣間見て
これからの人生に受け入れたり反面教師にしたりして、影響を受けていくのでしょうね。

なんかね
あんまりいい子にばかりしていないで
人生を楽しませてあげたいって最近よく思います。
学校もあと1年半。
どんな事業所にお世話になるかも含めて
親の欲目とか期待とか、世間体とか
この仕事は好きだろうというような思い込みとか
そんなものをすべて捨てて
息子が好きな人生を送らせてあげたいなと
そんな風に思うのです。

親の期待なんて
負える子にはぜひ頑張ってほしいけれど
うちの子ども達には無理だし、そんなもの意味がない。

それがせめて
せめてもの
息子にしてあげられること。





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by keikototyuyo | 2019-06-08 23:59 | 息子の将来 | Comments(8)

そうじゃないんだよぉ

行事の苦手な自閉症のお子さんもいらっしゃると思いますが、
行事ごとが大好きなツヨです。

いつもの通りの日常が安心するけれど
楽しいことも好き。
学校の遠足や宿泊学習、そして家族の旅行を何より楽しみにしています。

今春、高校二年生になります。
「将来はどんなところで働こうかねぇ。」
と、ツヨと相談しても何も答えてはくれません。

先日、私が今までにツヨの就労先の見学に何か所か行って、
そこでもらってきたパンフレットをながめていると
ツヨがのぞき込んできました。
視線の先はパンフレットの写真。

『ここ、行きたい!』
とビシッと指をさすので
「おやおや、どんなお仕事かな?」
と見ると
余暇活動で水族館に行って、みんなでピースをしている写真・・・
「・・・て、遊びの部分かーい!」
と一応一人でツッコむ。
「あっ。あっ。(ここ行きたい)」
とひたすら指差すツヨ。

というわけで春休みに水族館に行くことになりました・・・

おちおち就労先も相談できない。
あはは!




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春を待つ
今朝の小道に こぼれ降る
なごり雪かな
白雪柳


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by keikototyuyo | 2019-03-18 21:26 | 息子の将来 | Comments(0)

将来のお仕事

陶芸の作品のお皿が7枚ほどありました。

田舎にお墓参りに行くのに、おじいちゃんおばあちゃんにもらってもらうかな
と思ってとりあえず全部持っていくと・・・

おじいちゃんが「これはすごい!」
とたくさんほめてくれて
ほとんど差し上げてきました。

自宅用に、また作ってくれるかしら。


この写真は7月の授業参観のときの陶芸の様子。
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丁寧にまじめに、落ち着いて作業をする様子は
療育手帳が最重度のA1とは思えません。

みんなもじょうずです。まじめです。

こういう子達が将来事業所で作った作品が、自主製品として
しっかり需要がキープできるといいのにと思います。

ツヨには売上とか頑張るとかノルマとか、そういうことは一切わからないけれど
楽しくてやりがいがあるお仕事が見つかるといいなと思います。
趣味として生活介護事業所でこういう作品を作るのでもいいのです。

中学入学から毎年、皮工芸、手工芸、農園芸、陶芸と
ツヨは4つの作業班を体験しましたが、
一体どれが一番楽しかったのかな。




これがツヨが作った皮工芸

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上は手芸の刺繍。
授業参観で見たら、なかなか針目がきれいでびっくりでした。



下は農園芸の野菜。

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うーん。

農園芸はあんまり好きじゃなかったかな。想像ですが。
ちょっと作業がわかりにくいので。




何が好きか聞いてみようかな(どうやって笑)


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by keikototyuyo | 2018-11-26 23:44 | 息子の将来 | Comments(4)

将来への第一歩を踏み出すツヨ

今日は高校からの施設見学会でした。
先輩たちが働いているところを見学させてもらいます。

ツヨはツヨなりにしか見学はできないのですが、
何かを感じたことは確かでしょう。

学校はあと二年半でさよならして、どこかでお仕事をするんだと
だんだん理解できていけるといいな。

見学会そのものより、着ていかなければならない制服になかなか慣れず、
イライラしているかもしれません。
シャツのボタンはうっとおしいし、ネクタイは苦しい、ジャケットは着にくい。
いつものキャップもかぶれない。シャツもインしないといけない。
ツヨにとっていいことが何一つないのです。

それでも実習の本番にはたくさん着る機会があるだろうから、
少しずつ慣れるように練習しよう。

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こんなはつらつとした青年風に、てきぱきと仕事をこなして
ママを安心させておくれ~

(しばし妄想中・・・)


どんなところがいいのだろうねぇ。
ツヨにあったお仕事と、一緒に過ごせるよい人間関係と、やりがいを見つけたいね。









by keikototyuyo | 2018-10-20 00:06 | 息子の将来 | Comments(0)

できるだけ永く一緒に暮らすんだものね

最近、何か運動をせねばと思い
夜に気が向くとヨガを自己流にてやっています。

一応雑誌のヨガ特集を見ながら…
  ↓
クロワッサンスペシャル
「かんたんヨガ&整体」

右の「お気に入り」に載せました。


割と簡単なやつなのかな?

家事を終わらせて、子供も寝て、
さてと、と。

腰を伸ばしたり体の側面を伸ばしてみたりと。

そして四つん這いになって片足を後ろにあげて伸ばすポーズ。
ちょっと足の角度を上げると腹筋にもいい。

と、その時ツヨが自分の部屋から出てきました。

「あー何やってんの。かあさん」

なーんちゃって。そんなことツヨが言うわけありません。

ツッコむ代わりに彼のしたことは…

私の横に同じ向きに四つん這いに。

そして同じポーズを大真面目な顔でしれっと。
しかもすごいヘタクソに。
ウン。何かが違う、ツヨポン。
後ろの脚が伸びてないんだよ。
というか、キミはウケを狙っているのか?
それともオレも運動せねばと思ったの?
それとも付き合ってくれたの?
それともただただカワイイだけか!オイ。

そんなツッコミを入れるまもなく
さっと私に背を向けてパジャマをまくるツヨ。
毎晩やる「背中かき」の儀式。
ちょんちょんとかいてやると『ヨシ』と納得して
部屋に戻っていきました。

ツヨとコトのために、ママは目下、健康寿命引き延ばし作戦中なのだ。

できるだけ長く一緒に元気で暮らすんだものね。



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by keikototyuyo | 2018-07-24 00:04 | 息子の将来 | Comments(0)

働くことの本当の意味

先週はツヨの学校の「校内実習」期間でした。

高等部一年生になり、学校でも将来を見据えての活動が
少しずつ増えてきました。

校内実習では、普段の学校活動とは違い、「ものづくり班」として、
作業所などを模して登校から下校時まで活動します。

いつもの日課と違うことや、新しい動線がいっぱいで
ちょっと心配しましたが、ツヨは頑張りました。

そもそも障害のある子達にとって
「頑張る」
「働く」
ことの本当の意味ってなんだろう。
「お金をもらうこと」
「役に立って褒められる」
「達成感」
うわべだけでなく、きれいごとではなく本当の意味。

それは子ども達一人ひとり違うでしょう。

でも私が思うのは
「人生はとっても長い」ということ。

楽しいことばかり親が選んで過ごさせるのか。
あと十年もしたら、気づいたらもう大人になっているだろうに
ずっと子ども扱いして精神的自立をしないで生きていかせるのか。

親が亡くなってからの、その先の人生についても。

そうなると
「その子なりの自立」
ということにグルグル回って結局帰ってきます。
ストレス少なく暮らさせてあげたいという思いももちろんあり、
そのさじ加減が難しい。

そして障害の比較的重い子ばかりが大変なわけではありません。
軽度であったり、健常であってもとても繊細な子ども達の、
長い人生をどう生き抜かせるのか。
そこにもまた違った親の悩みがあることでしょう。



さて
いろいろありましたが、
ツヨは一週間、よく働きました。

ツヨポンのお給料です。
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おつかれさまでした。




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by keikototyuyo | 2018-06-17 22:57 | 息子の将来 | Comments(2)

将来のこと

特別支援学校中学部三年生のツヨの近辺にも
高等部の話がちらほら届くようになりました。

高等部といってもおそらく本人にとっては、今の中学部が校舎の一階なので、
それが二階に移り担任制度が変わるというのが大きな違いでしょう。
ボケっとした私が願書を出し忘れさえしなければ・・・
(それは危なすぎる!)

高等部は18歳からどこでどんな風に過ごすのかを検討する時期でもあります。
卒業後の進路は、豊富にあるわけではありません。
通える範囲を考えると、どの親御さんも、本人が自力通勤するにも親が送迎するにも
できるだけ近いところで・・・と思うものです。
うちの地域では、ドアツードアで送迎までやってくれている施設は少ないのが現状です。

何より大切なのは、本人が
「通いたいな」
と思える場所かどうか。
行きたくないところに毎日行かなければならない状況は
こんなにつらいことはありません。
学校と違って卒業しないのでそれがずっと続くわけです。

募集人数や定員もあるので、第三~第四希望くらいまで用意できておくと
いいのかもしれませんね。

お仕事の作業自体がこよなく好きな人もいれば
職場の人間関係やコミュニケーションがとにかく気になる人もいる。
お仕事の合間の休憩のおやつや昼食が最大の楽しみであったり、
社員旅行やイベントを心待ちに日々を過ごしたり、
送迎の車や電車の移動自体にウキウキするタイプもいるでしょう。

職員さんの専門性や資質やモチベーションが、
良識の範囲で基準をクリアしていることはそれ以前の大前提。
施設によってカラーはあって、それは合うものを選べばいいし、
合わないなら自分が選ばなければいいだけ。
でもこの基準は、どこの施設でも常に安定していることを、
きちんと声と態度で求めていくべきだと思います。

施設のカラーとしてはツヨはどうなのかな。
こだわりが尋常ではない状況がだいぶ収まって
体も心もすこぶる元気。
頼めばなんでもやってくれるやさしさとまじめさもある。
(すぐこだわっちゃうけど)
人の10倍くらい働くかも。
でも難しいことは無理。
そこそこ器用だけれど、繊細な仕事は無理。何せ知能が二歳なので。
食べることと乗り物が大好き。
旅行もイベントも好き。(こだわっちゃうけど)

・・・ということは

すぐこだわっちゃうんです
というツヨの特性をよくわかってくれて
食事がそこそこ温かくて
集中してやる難しくない作業がそれなりにあって
体を使ったお仕事や余暇があって
私が送迎しやすくて
ヘルパーさんと安全に楽しくバスなどで帰ってこられる
ごみごみした都会ではないところ

こんな感じかな。

いい製品を作ったりできるタイプの人は
ぜひそういうところへ行って生きがいになったらいいなと思うし、
人と話すことがこよなく好きな人は、心おきなく話せるところを選んでほしい。
自立することを目標にできる人は通勤もお仕事も生活も、
ぜひ高い目標を持って頑張ってほしい。
音楽が好きで落ち着くなら、いつも音楽が流れていて、
楽しく過ごせるところだっていい。
一人で静かに過ごしたい人は、少ない人の中で、心が騒ぐことなく穏やかに、
多くを求められることなく幸せに過ごしてほしい。

何より大切なのは、本人が
「通いたいな」
と思える場所を探すこと。




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by keikototyuyo | 2017-09-21 15:12 | 息子の将来 | Comments(4)

施設見学 人の言うことに心を傾けられるか

人とのやりとりが刺激になってしまう方もいるかもしれない
という話をしました。
ツヨはどうなのかな。
家族や先生や友達に、どれぐらい心を寄せてくれているのかしら。

思春期で体と心の急激な変化があったとき、
不安を強く感じたツヨはこだわり行動が強迫的になって
私のことも目に入らないようなときが確かにありました。

でも今はちがう。
声掛けにもよく反応しているし、一緒に音楽を楽しむこともできる。
カウンターで書き物をしていると、後ろに立ってそーっと背中にしがみついてくる
こともあって、これはどう考えても甘えているでしょうと。
こだわりで甘えているわけではない。

幼い時から声掛けやジェスチャーでやりとりを続けてきました。
外で鳥が鳴けば
「鳥がキーキーって鳴いたねぇ。」
ごはんが早食いなら
「ゆっくり。カミカミ。休憩10数えるよ。いーち、にーい・・・」
ツヨは何も答えられないけれど
鳥のキーキーに対して
「あーあー」
と言って答えます。
いーち、にーいと食事の休憩は十秒私のカウントに合わせて
からだを前後にゆらしてちゃんと箸をとめています。
「いい子だね」
というと
「くーう」と照れくさそうに口角を少しあげ、からだを横に揺らします。
言葉かけは子どもじみているけれど
ツヨの分かる言葉は実際そんなぐらいなのです。

こんな反応も安定しているからこそで、
こだわりが強いときは人が変わったようでした。

安定こそ本当に大事です。
ツヨは薬のお世話にもなっています。
それで暮らしていかれるならツヨにとっては必要なのです。

安定しているのであれば、もう少し家庭的なグループホームのようなところで
将来は職員さんにときにかわいがられ、時に困らせてしまい、なんとかかんとか
施設でなくても暮らしていけるのではと思いました。

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by keikototyuyo | 2017-07-16 23:02 | 息子の将来 | Comments(6)