今日は、幼稚園の家庭訪問でした。
午前保育から帰ってきた二人を連れ、風邪気味のコトをクリニックへ。
まっすぐ家に帰れないことでパニック気味のツヨ。
しかも、数ヶ月前、インフルエンザの検査が痛かったのを忘れられなくて、
半べそ。
急いでお昼を食べ終わるやいなや、コトの先生、到着。
幼稚園の様子を先生がバーっとお話ししてくれました。
年中さんは一クラス30人。
まだまだ新クラスのお友達の顔と名前が一致しないので、
遊び方もその場限り。
仲のよいお友達ができるにはもう少しかかりそう・・・。
続いてツヨの先生、到着。
今日は最後の順番だし、あがっていただいて一時間くらい
お話できました。
まず、家に入ってらした先生を見つけて、ツヨ、にっこり。抱きつきました。
ばっちり覚えてる、しかも大好き。よかった!
介助の先生ではなくて、担任の先生です。
とてもツヨのことを自然な形で気遣ってくださって、
保育風景のツヨを、わざわざデジカメでとってきて見せてくれました。
ツヨも緊張が少しほぐたようで、キャッキャと笑ったり、ピョンピョン跳んだり
しているそうです。
最近、家では、大小のトイレを教えてくれるようになったので、
トイレが離れている幼稚園でも、うまく事前に伝えられるといいですね
という話をしていまいました。
トイレの写真をどこかにぶら下げておいて、
「ツヨがとって先生に渡す→一緒にトイレへ」という伝達の方法がありますと言いました。
「えっ、そんないい方法があるんですね。やってみます。
じゃ、早いほうがいいですよね。」とやり方を熱心に聞いてくださいました。
何とか、ウンチ問題を解決したいものです。
今は連絡帳に「ウンチの可能性あります。」
と書いて送り出しているので・・・
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